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その他

プロフィール

プロフィール

どうでもよいことで恐縮ですが、Webmasterのプロフィールとか、少し書かせていただきます。

最終学歴
筑波大学 第三学群 基礎工学類 構造工学専攻
専門は金属材料の疲労破壊とクリープです(が、もう忘れました)。

(社)精密工学会会員
けっこう古くからの会員なのですが、大会で発表したのは1回だけ。

(財)日本野鳥の会遠江支部)会員
NHK紅白歌合戦で有名になった、カウンターでカチカチ数える例のやつですが、もちろん私も得意です。鳥を見ると数をかぞえる習性があります。

趣味の自転車競技
その昔、自転車競技で滋賀国体に出場しました。

プログラミング遍歴

    時代

    コンピュータ

    プログラミング言語または開発環境

    1980年前後
    学生時代

    日立 HITAC-M200H*1

    FORTRAN77(プログラミング演習)

    沖電気 if800*1

    Microsoft Basic(研究室にあったので、こいつで遊んでいました)

    1980年代前半
    某二輪Y社

    DG S230*2
    (DG=DataGeneral)

    FORTRAN66(プログラミングの実習用)
    DAL(CalmaDDM
    *2というCADで動くインタープリタ言語)
    このころはまだ実用的なプログラムは書けませんでした。

    1980年代後半
    某二輪Y社の
    金型部門

    DG MV4000*2
    DG MV10000

    FORTRAN77
    GAL(GRADEというCADで動くインタープリタ言語)
    初期のGRADEは出来が悪かったので、ほとんどのコマンドを作り変えてしまいました。

    HP9000-350SRX
    HP9000-350C

    FORTRAN77C
    GRADE上に作った三次元CAMの計算モジュールだけDGのマシンから移植したり、DNCソフトを作ったりしました。

    PC9801RA

    Turbo-C
    三次元グラフィック装置をつないで三次元CADを作りかけましたが途中で断念。SGIのIRISに引っ越すことに。

    SGI IRIS4D-20
    HP9000-720
    HP9000-832
    SUN-SPARC2
    *2

    C
    いろんなコンピュータを使っていますが、SGIのIRISで開発して、他のコンピュータに移植するというスタイルです。
    HOOPS
    *3という移植性のあるグラフィックライブラリを使って、独自のCAD/CAMシステムを作っていました。

    1990年代前半
    某二輪Y社

    SGI IRIS4D-35*2
    SGI Indigo2
    *2

    C
    Y社独自開発のCADのフレームワークを流用して、特殊なアプリケーションを開発したりしていました。

    PC-AT互換機

    VC++
    NCマシンを使って三次元測定を行うシステムを作りました。このときからグラフィックライブラリにはOpenGLを使うようになりました。

    1990年代後半から現在まで
    キャップ

    自作PC互換機多数
    Micron Millennia XKU
    DELL Inspiron 8100
    *2
    DELL Dimension E521
    *2

    VC++
    VC++一本槍です。もっぱらCAD系の開発だし、動作がもっさりしたVS.netは使っていません。まだVC++6.0です。

    *1 情報処理学会のコンピュータ博物館のページへのリンクです。
    *2 画像へのリンクです。
    *3 現在の販売元のHOOPS紹介ページへのリンクです。

 


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更新日: 2007年01月15日