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時代
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コンピュータ
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プログラミング言語または開発環境
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1980年前後 学生時代
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日立
HITAC-M200H*1
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FORTRAN77(プログラミング演習)
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沖電気
if800*1
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Microsoft Basic(研究室にあったので、こいつで遊んでいました)
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1980年代前半 某二輪Y社
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DG
S230*2 (DG=DataGeneral)
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FORTRAN66(プログラミングの実習用) DAL(CalmaDDM*2というCADで動くインタープリタ言語) このころはまだ実用的なプログラムは書けませんでした。
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1980年代後半 某二輪Y社の 金型部門
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DG
MV4000*2 DG MV10000
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FORTRAN77 GAL(GRADEというCADで動くインタープリタ言語) 初期のGRADEは出来が悪かったので、ほとんどのコマンドを作り変えてしまいました。
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HP9000-350SRX HP9000-350C
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FORTRAN77とC GRADE上に作った三次元CAMの計算モジュールだけDGのマシンから移植したり、DNCソフトを作ったりしました。
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PC9801RA
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Turbo-C 三次元グラフィック装置をつないで三次元CADを作りかけましたが途中で断念。SGIのIRISに引っ越すことに。
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SGI IRIS4D-20 HP9000-720 HP9000-832 SUN-SPARC2*2
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C いろんなコンピュータを使っていますが、SGIのIRISで開発して、他のコンピュータに移植するというスタイルです。 HOOPS*3という移植性のあるグラフィックライブラリを使って、独自のCAD/CAMシステムを作っていました。
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1990年代前半 某二輪Y社
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SGI
IRIS4D-35*2 SGI
Indigo2*2
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C Y社独自開発のCADのフレームワークを流用して、特殊なアプリケーションを開発したりしていました。
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PC-AT互換機
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VC++ NCマシンを使って三次元測定を行うシステムを作りました。このときからグラフィックライブラリにはOpenGLを使うようになりました。
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1990年代後半から現在まで キャップ
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自作PC互換機多数 Micron
Millennia XKU DELL Inspiron 8100*2 DELL
Dimension E521*2
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VC++ VC++一本槍です。もっぱらCAD系の開発だし、動作がもっさりしたVS.netは使っていません。まだVC++6.0です。
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