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システム事業部とか言っていますが、実際には一人しかいないので、ソフトウェア開発もだいたい一人でやっています。これまでに開発したソフトウェアをご紹介します。
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G01の微小な線分でできたNCプログラムをファナックのNURBS形式のNCプログラムに自動変換するプログラムです。 最近のNCマシンは、G01の微小な線分でできたNCプログラムでもきれいに加工してくれるので、あまり活躍する場面はありませんでした。 |

STLファイルのビューアです。射出成型シミュレーションのモデルのSTLファイルを確認するために、自分専用に作ったものです。意外にも、フリーソフトでは、こういったものは探しても見つかりませんでした。
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PocketPCに付属している電卓はあまりにしょぼいので、図のような関数電卓を作って使っています。数式をそのまま計算するインタプリタです。 個人的に使うために作ったものですが、興味のある方は、ここにソースコードがあります(mycalc.zip 40KB)ので、ご覧ください。ビルドにはeMbedded Visual C++ 4.0が必要です。 |
この関数電卓にはWindowsのコマンドプロンプトで動くバージョンもあります。
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ファイルの名前や拡張子を一括で変換するユーティリティです。JPEGファイルの拡張子が .jpg と .jpeg の2種類ごちゃ混ぜになったようなときに、簡単にそろえることができます。 デジカメの写真ファイルなんかだと、写真の撮影日時をファイル名することができます。 |

アプリケーションの起動時などに、使い方の説明などがポップアップするものがありますが、そのような機能を単体のプログラムにしたものです。一定時間ごとにポップアップし、指定したフォルダにあるテキストファイルの中身を表示します。気分転換になったりします。
2007年8月6日追加
サブプログラムの名前と工具番号や工具長補正番号などを表に入力することで、NCメインプログラムを作るユーティリティです。工具長自動測定や自動ワークチェンジャにも対応しています。
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