金型事業の沿革

金型事業の沿革

沿革

  • 1990年4月株式会社キャップ設立
    6月三菱自動車工業よりNCデータ受託開始
    9月マスターモデル製作開始
    1991年6月電極製作開始
    1995年4月新社屋へ移転 金型製造開始
    1996年1月システム事業部を新設
    11月CAP AutoCAM 販売開始
    1998年9月CAP DNC 販売開始
    10月CAP VERIFY 販売開始
    1999年1月CAP IGESView 販売開始
    7月金型工場および金型製造設備増強
    2005年3月部品加工事業部を新設
    2009年7月東芝機械IS-450E(450ton射出成形機)を導入
    2012年2月インドネシア金型工場
    【PT.CAP MOLDENGINEERING INDONESIA】設立
    2013年10月韓国エンプラ成形工場
    【CAP KOREA CO.,LTD】設立
    2014年12月型掘り放電加工機
    【ソディック AG60L】を導入
    中型6.4t積載トラック
    【日野 レンジャー6.4t】を導入
    2015年9月ロボット自動電極加工機
    ファナック α-D21MiA5】を導入
    12月大型放電加工機
    ソディック AG80L】を導入
    レーザー溶接機
    テクノコート TL-150N】を導入
    2016年3月大型放電加工機
    ソディック AG100L】を導入
    ワイヤー放電加工機
    ソディック SLN600G】を導入
    ロボット自動電極加工機
    ファナック α-D21MiA5】を導入
    11月流動解析ソフト
    MOLDDLOW AUTODESK】を導入
    2017年8月韓国金型工場
    CAP MOLD KOREA CO.,LTD】設立
    9月5軸加工マシニングセンタ
    三井精機 VERTEX 55XⅡ】を導入
    2018年3月代表取締役 交
    代表取締役に水谷暢孝が就任
    3月

    10tクレーンを増設

    2019年2月

    軽量化事業部 菊川工場設立

 

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