SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み

2020-12-05
SDGsとは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」のことで、2015年9月の国連サミットで採択された2030年までの国際目標です。

「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」という誓いのもと、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、「貧困」「健康と福祉」「教育」「働きがい」「気候変動」など17の目標と169のターゲットで構成されています。

SDGsは発展途上国のみならず先進国自身が取り組むユニバーサルなものであり、日本でも積極的に取り組まれています。
キャップはダイバーシティ経営と働き方改革の推進により、働きがいのある職場環境をつくるため、多様な人材が活躍できる環境の整備と人材育成に取り組んで参ります。
また環境経営にも重きを置き、地球温暖化防止や3R(Reduce、Reuse、Recycle)の推進に取り組み持続可能な環境保全に努めてまいります。
そして発展途上国への支援としてキャップが培った日本の技術を海外に伝承することで、新たな雇用を創出するなどグローバル経済の発展にも取り組んでまいります。
 
SDGz宣言
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