INTERNATIONAL

海外事業

インドネシア金型工場
韓国金型工場
PT.CAP MOLD ENGINEERING
INDONESIA
インドネシア金型工場

日本法人で長年にわたり培ってきた金型技術をインドネシアに伝承し、日本品質の金型を現地のお客様に提供する事を前提に進出しました。インドネシアでは日本の自動車が96%以上のシェアを誇っておりますが、ほとんどは海外からの金型輸入に頼っているのが現状です。我々は現地の日本のお客様にメンテナンス・修理・改造・量産金型の設計製作をする事で日本人スタッフの方への安心を提供すると同時にインドネシアの発展の為に日々技術を高めることを信念に取り組んで参ります。

主要取引先(日本名)

(株)アツミテック
(株)イノアックコーポレーション
ISK(株)
(株)小糸製作所
スズキ(株)
三光合成(株)
ダイキョーニシカワ(株)
(株)ティラド
(株)ホギメディカル
(株)ミクニ
(株)MAHLE INDONESIA
森六ホールディングス(株)
ヤマハモーターエレクトロニクス(株)
所在地、連絡先
インドネシア 西ジャワ カラワン スルヤチプタ工業団地内
JL. SURYA KENCANA KAV.I – M2AB KAWASAN INDUSTRI SURYACIPTA
KUTAMEKAR, CIAMPEL,KARAWANG,JAWA BARAT,41361

TEL:+62-267-861-0341 日本人担当:石丸勝広
FAX:+62-267-861-0342
HP:+62-81-6895-203 INDOSAT
HP:+62-821-2309-9653 TELCOMSEL
メール:ishimaru@cap-mold.co.id (担当:石丸)
カラワン県スルヤチプタ工業団地内

インドネシア金型工場 設備一覧

高速マシニングセンター

FEELER
VMF
MAKINO
V77
WELE
AA1365

電極加工機

FANUC
α-T21iE 3台

放電加工機

SODICK
AG60L
MAKINO
EDNC85
SODICK
A5

ワイヤー放電加工機

MAKINO
EU64

ダイスポッティングプレス

asai
DSP1600

測定機

MITUTOYO
M776
FARO

レーザー溶接機

レーザー溶接機

射出成形機

FANUC
Α-S50iA
JSW
J350EⅡ

⇔スクロールしてご覧ください

CATEGORY 時 期 MAKER TYPE TABLE SIZE TARVEL X.Y.Z SPINDLE SPEED
VERTICAL M/C 2013 MAKINO V77 1400×700 1200×700×650 12,000RPM
電極加工機 2013 SNC86 1000×600 900×550×450 15,000RPM
VERTICAL M/C 2014 WELE AA1365 1300×650 1200×650×650 6,000RPM
VERTICAL M/C 2014 FEELER VMP-23A 420×650 580×420×510 10,000RPM
電極加工機 2016 FANUC a-t21IeS 330×630 300×300×330 10,000RPM
CATEGORY MAKER TYPE TABLE SIZE WARK TANK FEATURES
EDM MACHINE 2013 MAKINO EDNC86 1100×700 1400×900×500 ATC16
W EDM 2013 MAKINO EU64 920×600 940×650×260
EDM MACHINE 2015 SODICK AG60L 750×550 950×740×450 ATC20/LINEAR MOTOR
CATEGORY MAKER DESCRIPTION
研磨機 2014 OKAMOTO ACC350 360×150
汎用フライス 2013 PDM GS250 1100×250 700×250×440
RADIAL DRILLING 2013 WEIDA Z3932 1100×550 1600 SIZE   
DIE SPOTTING PRESS 2013 ASAI 1800×1200 PRESS 200ton
HOIST CRANE 2013 LG 7.5t
2013 LG 5t
2017 SANKI 5t
LASER WELDING 2014 HARRIER TFL-180-Ⅲ 180W
TIG WELDING 2013 KRISBOW
成形機 2016 JSW 350 EⅡ
成形機 2016 FANUC ROBOSHOT 50
3次元測定器 2015 ミツトヨ M776
アーム型3次元測定器 2016 FARO EDGE 6FEET 7軸

インドネシア金型工場 サンプル

01A LED HL BODY
01A RCL BODY
B921 LED HL LENS
COVER
HANDLEFRONT
D17D BACK DOOR
D30D BRACKET
BASE AT
D40L RCL INNER
LENS B
HANDLE DOOR
OUTSIDE RH
INTAKE MANIFOLD
MIDLE
INTAKE MANIFOLD
UPPER
K64 LED HL BODY
K84A TL BODY
PANEL ASSY,
CTR CONSOLE MT
T5L UNDER
COVER ASSY
YHA BEZZEL
IP_SW

インドネシア金型工場 紹介

測定室
3次元測定器
FARO測定器・測定器具
3次元測定器
FARO測定器・測定器具
磨き室
溶接室 レーザー
仕上げ
機械
事務所
CAD/CAM室
食堂
応接室
工場

インドネシア金型工場の沿革

2011年
4月
インドネシアに子会社PT.CAP Mold Engineering Indonesiaを設立
現地ディレクターに佐野利英が着任
2012年
12月
スルヤチプタ工業団地に工場が完成
2013年
2月
加工設備一式の導入
2013年
4月
ヤマハ関連のバイク部品金型製作の開始
2013年
5月
自動車バックドア関連部品製作の開始
2013年
8月
加工設備を大幅に増設
2013年
10月
アツミテックシフト関連部品製作の開始
2014年
7月
小糸製作所 レンズ関係の部品製作の開始
2015年
11月
スズキ自動車と直接取引 自動車関連部品製作の開始
2016年
8月
事務所を増設
2018年
10月
ダイキョーニシカワよりインテークマニホールドの製作開始
2021年
1月
現地ディレクターの交代 石丸勝広が着任
CAP MOLD KOREA Co.,Ltd
韓国金型工場

日本の精密金型製作技術を伝承し、韓国での加工・製作スピードと日本の品質を掛け合わせた金型作りを実現する。日本やインドネシアに日本品質の金型を供給し、将来的には世界に供給するHUB工場になるように取り組んでいます。

所在地、連絡先
京畿道始興市工団1大路28番路76、103号 (正往洞、始華工団1ラ)
경기도 시흥시 공단1대로 28번길 76
76,Gongdan 1-daero 28beon-gil,Siheung si,Gyeonggi-do,Korea

TEL:+82-31-434-3918 FAX:+82-31-434-3919
日本:mizutani@cap-inc.co.jp (担当:水谷)TEL:0538-49-1181
韓国:capmold@capmoldkr.co.kr (担当:ジャン)

韓国金型工場 設備一覧

ダイスポ

CMTI
DSP-2515-200

マシニングセンター

HWACHEON
SIRIUS-UL+
HWACHEON
UH500
HWACHEON
SIRIUS-850

⇔スクロールしてご覧ください

種 別 メーカー 機 種 テーブルサイズ ストローク 特 徴
マシニングセンター HWACHEON SIRIUS-UL+ 1,200×600 1,050×600×550 主軸20,000回転
SIRIUS-850 2,150×850 2,000×850×750 主軸12,000回転
UH500 850×500 750×500×350 主軸32,000回転
ECOMIL-65V 1,800×650 1,300×650×650 主軸8,000回転
種 別 メーカー 機 種 テーブルサイズ ストローク 特 徴
ダイスポ CMTI DSP-2515-200 2,500×1,500 2,000 型締め力 250ton

韓国金型工場 サンプル

金型

レンズ製品

ドローンパーツ

自動車&バイク

韓国工場 紹介

事務所

工場

韓国金型工場 カタログ

韓国金型工場 Webサイト

紹介動画

韓国金型工場の沿革

2017年
8月
株式会社 CAP MOLD KOREA 設立
2017年
10月
京畿道始興市の工場に汎用設備を一式導入
2018年
9月
SIRIUS-UL850 25K 高速マシニング 導入
SIRIUS-UL+ 20K 高速マシニング 導入
12月
CMTi 200ton 油圧型合わせプレス機導入
2019年
7月
UH500 レンズ加工用 高速マシニング 導入
9月
工場規模を2倍に拡大
10月
DOOSAN 6.5号機マシニングを導入
15ton クレーンを導入